2011年08月18日

フラダンスと精神性

フラダンスは、ハワイの先住民の間に古くから伝わる、祭祀および歴史の口頭伝承のための踊りです。フラダンスは、本来は神聖なもので、決して観光客のための見世物ではありません。


 フラダンスは、各国で先住民族の文化が見直されている昨今では、その動きはもちろんのこと、フラダンスの背景にある精神性までが見直されてきています。日本でも、単に健康や美容のためだけではなく、精神性を向上させるためにフラダンスを学ぼうという人が徐々に増えてきています。


 フラダンスに精神性を求めるならば、単なるフラダンススクールでは不十分。フラダンスの正式な呼称は「フラ」なので、せめてフラダンスを「フラ」と呼ぶようなスクールを探したいですね。
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2011年08月12日

フラダンスとは

フラダンスとは、言わずと知れた手・足や腰をゆらゆら動かして踊る、ハワイの伝統的なダンス。よく忘年会などで、酔っ払ったオジさんが、腰ミノ姿でフラダンスなんてやってますね〜……って、こんなイメージが先行してしまったことが、フラダンスの本当の姿がなかなか社会的に理解されない原因なんでしょうか(トホホ)。


 フラダンスは、元来は娯楽や観光客のための踊りではなく、ハワイの伝説にもうたわれている、宗教儀式に欠かせない神聖なダンスなのです。


 フラダンスという名も、正確には正しい呼び方ではありません。フラダンスは本来は「フラ」と呼び、この「フラ」の中に「ダンス」「演奏」「詠唱」「歌唱」の意味も含まれているのです。そのため、近年では日本国内でも、フラダンスを「フラ」と正しく呼ぶ動きが出てきています。
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2011年08月09日

レゲエダンスを習いたい!

レゲエは人気のある音楽のジャンルですから、当然レゲエダンスを習いたいと思う方も多いと思います。


 レゲエダンスを習いたいなら、やっぱりレゲエダンスのスクールですね。レゲエダンスはレゲエ同様人気がありますから、レゲエダンスを教えてくれるスクールを探すのも、そう難しいことではありません。


 レゲエダンスに限ったことではありませんが、ダンススクールの難点は、都市部に集中していること。地方の方は、レゲエダンスを習いたくても、通えるスクールがないかもしれません。そんな方は、教則DVDを使って自宅でレゲエダンスを学ぶこともできると思います。良いDVDを選べば、クラブで本当に使えるレゲエダンスをマスターすることも可能ですよ。
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2011年08月03日

レゲエダンスとは

レゲエとは、アメリカのリズム&ブルースなどの影響を受けた、ジャマイカの大衆音楽です。レゲエの特徴はそのリズムで、「バックビート(裏打ち)」と呼ばれる、2、4拍にアクセントを置いたものになっています。


 レゲエの種類としては、「ロック・ステディ」「ラバーズ・ロック」「ラッガ」「ダンスホール」などがあります。


 レゲエの音楽に合わせて踊るダンスが「レゲエダンス」と呼ばれるもの。レゲエ音楽発祥の地であるジャマイカのクラブで、地元の女性たちがレゲエに合わせて官能的に踊ったことに端を発して広まったダンスのようです。


 レゲエダンスは、その後、ヒップホップダンスとミックスされるかたちで発展し、全世界にも広まりました。
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2011年07月30日

フォークダンスを習おう

フォークダンスは、日本では小中学校の授業(時には高校の授業でも)で習うものですが、本来の意味は、世界各国の土着のダンスです。


 フォークダンスは、子供のお遊戯にとどまるものではありません。大人だってちゃんと楽しめるものなんです。そして、さすが日本、フォークダンスのスクールやサークルさえ、ちゃんと存在します。


 フォークダンスは、よく考えてみたら、他のダンスと比べると、結構親しみやすいのではないでしょうか。超絶的なテクニックが必要なわけでもありませんし、健康にも良さそうですね。フォークダンスのこうした側面が、中高年の方の間での静かなブームを引き起こしている一因なのかもしれません。


 フォークダンス、思春期を過ぎた方なら、思ったより素直に踊れるかもしれませんね。
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2011年07月27日

フォークダンスとは

「フォークダンス」と聞くと、甘酸っぱい思い出(笑)が甦ってくる人も多いのではないでしょうか? 特に異性を意識し始める第二次性徴期の頃などは、フォークダンスの際にいろいろ複雑な思いをしたのでは?


 フォークダンスは、日本ではそんなとらえられ方をしていますが、本来は世界各地で踊られる土着の踊りの総称です。日本で親しまれているフォークダンスの曲も、実はいろいろな国の民謡なんですよ。


 有名なフォークダンス曲の例としては、


・マイム・マイム:イスラエルの民謡

・ジェンカ:フィンランドの民謡

・コロブチカ:ロシアの民謡

・オクラホマミキサー:アメリカ・オクラホマ州の民謡。「わらのなかの七面鳥」といえばわかる方も多いのでは?


 フォークダンスは、こうして見ると、決してイカガワシイもの(笑)じゃないんですが、日本ではついついそういう目で見られてしまうのは、やはり小学校から高校までの思い出のせいでなんでしょうかねえ……。
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2011年07月24日

ベリーダンスを習おう

ベリーダンスは、アラブ諸国を発祥の地とする、腰や腹をくねらせて踊るダンスです。このベリーダンスの動きが健康や美容に良いということで、日本でもベリーダンスを習いたいと考える人が増えてきています。


 ベリーダンスを習いたいなら、やはりベリーダンスのスクール。日本はダンスならどんなスクールもありますから、ベリーダンスのスクールを見つけるのも、そう難しいことではありません。また、スクールが家の近くにないという人のためには、ベリーダンスの教則DVDなどを利用するという手もあります。


 ベリーダンスの魅力はその衣裳にもあります。ベリーダンス用のエキゾチックな衣裳は、通販でも買えますから、興味をお持ちの方は、衣裳の方もぜひお試しください。
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2011年07月18日

ベリーダンスとは

ベリーダンスとは西洋の造語で、エジプトやトルコなど、アラブ諸国で発展したダンススタイルを指します。主に女性が腹部や腰をくねらせて踊ることから「Belly(腹部)Dance」と呼ばれるようになり、アメリカやヨーロッパでショーダンスとして発達しました。


 ベリーダンスの別名としては「オリエンタル・ダンス」「ダンス・オリエンタル」「エキゾチック・オリエンタルダンス」「オリエンタル・ベリーダンス」などがあります。ただし、ベリーダンスは、アラビア語では「ラクス・シャルキー(Raqs Sharqi/『東方の踊り』の意)」と呼ばれています。


 ベリーダンスの特徴は、前述のように、腰や腹の動きにあります。このベリーダンスの特徴から、先進諸国では、ベリーダンスは単に見て楽しむものにとどまらず、健康を増進するという目的でも注目されています。
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2011年07月15日

タンゴを習う

タンゴは舞曲であると同時に、その曲に合わせて踊るダンスをも指します。


 タンゴを聴くことは、わたしも好きなのですが、このリズミカルな曲を聴いていると、自然に体が動き出し、踊りたくなってしまうから不思議なもの。日本でもタンゴを踊りたいと考える人が多いのも、当然のことかもしれません――やはりタンゴは、人間の本能から生まれたダンスなのでしょう。


 タンゴを本格的に習うなら、やはり「タンゴスクール」。ダンスに関しては、どんなスクールでもあると言われる日本ですから、タンゴスクールもすぐに見つかります。家の近くにタンゴ専門のダンススクールがある方は、こういったところでタンゴを習うといいかと思います。


 タンゴスクールが家の近くにない人は、教則DVDはいかがでしょう。基本のステップから、親切に教えてくれますよ。
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2011年07月09日

タンゴとは

タンゴとは、スペインを発祥の地とし、19世紀半ばにアルゼンチン・ブエノスアイレス近郊で発達した、4分の2拍子または8分の4拍子の舞曲。大きく分けて、アルゼンチンタンゴと、ヨーロッパ風にアレンジされたコンチネンタルタンゴの2種類があります。


 タンゴは舞曲ですが、この舞曲に合わせて踊るダンスもまた「タンゴ」と呼ばれます。タンゴは元々、男性一人の踊りでしたが、20世紀初頭に社交ダンス(男女が一組になってするダンス)として欧米に普及しました。


 タンゴの特徴は、その鋭いスタッカート。そのタンゴに合わせて踊るダンスも、やはり歯切れの良い、情熱的なもの。元々はアルゼンチンの移民のフラストレーションのはけ口として発達したダンスと言われています。


 タンゴのこうした背景を考えると、タンゴはストレスの解消にうってつけかもしれませんね。
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2011年07月03日

タップダンスを習う

タップダンスは、靴底をリズミカルに鳴らして踊るダンスで、見ていてもとても楽しいものです。人間は、見て楽しいものは、自分でもやってみたくなるもの。タップダンスを習いたいと思う人が出るのも、当然のことといえるでしょう。


 ダンススクールと称するものが溢れ返っている日本のこと。タップダンスのスクールも例外ではありません。本格的にタップダンスを習いたい人は、こうしたタップダンススクールを選ぶといいでしょう。


 タップダンススクールが遠方にあって通えない方や、「スクールに行くのはちょっと」という人のためには、タップダンスの教則DVDなるものもあります。これならおうちでもタップダンスが学べますね。
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2011年06月30日

タップダンスとは

タップダンスとは、靴の爪先とかかとをリズミカルに床に叩き付け、音を鳴らしながら踊る、アメリカ生まれのダンスです。


 タップダンスにはいくつかのステップの種類があり、それぞれ「ブラッシュ」「フラップ」「シャフル」「ボールチェンジ」「クランプロール」と呼ばれています。


 タップダンスの起源は、アフリカのダンスや、イギリスおよびアイルランドの木靴のダンスなど。これらはアメリカ南部の奴隷たちの間で親しまれているうちに次第に交じり合い、19世紀初めには「バック・アンド・ウイング」「クロッギング」などといった、皮底の靴でおどるダンスが生まれました。


 タップダンスの前身である、これらのダンスが舞台で演じられるようになってまもなく、皮底の靴にタップと呼ばれる金属板が付けられるようになりました。ここに至って、ほぼ現在のタップダンスに近い形が完成したのです。
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2011年06月27日

ダンス始めるならダンススクールや教室、スタジオがお奨めです

ダンスを習うなら、ダンススクールやダンス教室、ダンススタジオに通うのが一番早道です。


ダンスの中には、ヒップホップなどのように、特にきまりもなくすべてが自己流というダンスもありますが、それでも基本となるステップはあるものです。


ダンスのレッスンのプロは、生徒の個性や体力を考えて、その人にもっとも適した練習で上達させてくれます。


ダンスがいくらうまくても、教えるのはまた別で、相手のことを考えずに自分の踊りをおしつけるだけになりがちなパターンはよくあることです。ダンスのプロに習うほうが無理なくダンスの上達を得ることができます。


ダンスを一人でやっていて自分ではわからない癖や傾向を先生にチェックしてもらえるのもダンス教室の利点。ダンス教室をうまく活用して無理なく上達していきたいものですね。
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2011年06月24日

ダンススクール、ダンス教室、ダンススタジオのいろいろ

ダンスのジャンルがどんどん広がりつつある現在、ダンスのさまざまなジャンルに合わせて、たくさんのダンススクールや教室、スタジオが普及しつつあります。


ダンスのうち、特定のダンスだけを教えているスクールや教室、有名ダンサーや振り付け師が講師や経営をしているダンススタジオもありますが、社交ダンス、日本舞踊、ヒップホップダンスなどを総合的に教えている総合ダンススクールも意外と多くあります。


ダンススクールや教室、スタジオでは、年齢によってクラスを分けたり、趣味なのかプロ指向なのかによってもクラスを分けているところもありますので、それぞれの目的・嗜好に合わせたクラスがあるダンススクールや教室、スタジオを選びましょう。
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2011年06月21日

ダンスの振り付け師

振り付け師とは、ダンスの振り付けを考える人のことです。


ダンスにおいては、振り付け師は本来裏方のはずですが、最近では、そのキャラクターが受けて、テレビのバラエティー番組にレギュラー出演したり、ドラマに出演する振り付け師も増えています。


振り付け師の中でも有名なのは、KABAちゃん。SMAPの振り付けをしたことで有名でしたが、「オネエコトバ」を話すオカマキャラも受けて、バラエティー番組で大受けしています。


振り付け師兼ダンサーでもある真島茂樹は、松平健の「マツケンサンバU」の振り付け師としても有名ですが、松平健のコンサートにおいては、欠かせないダンサーの一人でもあります。


ダンスが日本人の生活においてますます身近になりつつある現代においては、振り付け師自体も注目され、彼らがメディアに出演する機会はこれからも増えていきそうです。
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2011年06月15日

ダンスの振り付けを作るコツ

ダンスの振り付けを考えなければいけない場合――例えば、創作ダンスの発表会などで振り付けを考えなければいけないときなどは、何に気をつければいいのでしょうか。


振り付けばかりが頭の中いっぱいで、発表のぎりぎりまで考え続けたあげく、実際に披露してみると何かちぐはぐで物足りない……というパターンはよくあることです。


ダンスの振り付けを創作しなければならないときは、まず、発表の3日前には必ず振り付けを決めてしまうこと。そうすれば、その3日の間に微調整して完成度を高めることができます。


ダンスの振り付けを考えるので一番大切なのは、発想と完成度のバランスなのです。
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2011年06月12日

チアリーディングの技とチアリーダーのポジション

チアリーディングにはいろいろな技がありますが、大会で披露される技は、以下のように大きく分けられています。


ダンス:パワフルで力強い動き

チア・サイドライン:掛け声の発声と同時に手や腕など全体の動作(モーション)が入った動き

ジャンプ:足を左右に開いて跳ぶトウタッチジャンプが主流

タンブリング:バック転やバック宙などの床運動

スタンツ:組体操

ピラミッド:多人数で行なう組体操(大きなスタンツ)


チアリーダーは、その役割によって3つのポジションがあります。


ベース:トップを支える人です。スタンツを組むときの土台。

スポット:トップ・ベースを補助し、スタンツなどではタイミングを指示する司令塔。

トップ:スタンツを組んだときに上に乗る人。


チアリーダーのポジションがしっかり分かれているのを見てもわかるとおり、チアリーディングのどの技、チアリーダーのどのポジションでも、個人的な技能の高さよりも全体の調和が重視されます。
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2011年06月03日

チアリーディングとチアリーダー

「チアリーディング」や「チアリーダー」の「チア」は、英語の「cheer=元気づける」から来ています。そして実際、チアリーディングは、いろいろなスポーツで応援を盛り上げる役割を果たしています。


チアリーディングの発祥は1870年代のアメリカです。ダンスやジャンプ、組体操を華麗に披露するチアリーダー達は、応援団では欠かせない存在となっています。


チアリーディングの発祥からおよそ百年後には、チアリーディングは、その技の出来栄えを競う競技スポーツにまで発展し、大会も開かれるようになりました。


チアリーディングの技には、人の目をひく華麗なものがたくさんありますが、応援でも競技でも、見るだけで元気になれるようなチアリーダー達の笑顔が一番のポイントとされています。
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2011年05月27日

ヒップホップダンスを始めるには

ヒップホップダンスを始めるのは、早ければ早いほどいいと言われていて、最近では小学生の頃からスクールなどで習い始めている子供たちもいます。


ヒップホップ独特のアップダウンのある動き・リズム感をつかむには、感性の固まっていない子供のほうが有利ということですが、歳をとっていてはできないということはありません。


ヒップホップダンスを教えているスクールでもシニアクラスを設けているところは意外と多いのです。


ヒップホップダンスを始めるには、まずはヒップホップダンスが好きであることが一番大切で、次に、自分に合ったシューズを用意すること、のようです。


ヒップホップダンスでダイエットをしようとする女性層も増え、ヒップホップダンスを楽しむ世代は広がっていきそうです。
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2011年05月24日

ヒップホップダンスとは

ヒップホップダンスとは、簡単に言うと、ストリートダンスの一つのスタイルで、ヒップホップミュージックやラップミュージック、R&B系のダンスミュージックにあわせて踊るダンスのことです。


ヒップホップダンスはとくに決まりごとはなく、さまざまなダンスの要素、例えば、バレエやジャズ、タップダンス、レゲエダンスや民族舞踏など、ありとあらゆるダンスの要素を取り入れて発展しています。


ヒップホップダンスは、その時代や地域によっても大きく変化していますが、中でもブレイクダンスは世代・時代を超えて有名です。
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